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2016年3月 のアーカイブ

2016年3月31日 木曜日 お住まいの地域で安心しておうちの片付、不用品回収を行うポイント③

不用品回収業者の所在地と連絡先が明確になっていること

 

横須賀市内を対象エリアとしている不用品回収業者の中には、個人で営業している処理業者も多くいます。

全てが悪質とは限りませんが、横須賀市外からトラックでやってきたり、連絡先が携帯電話のみという場合にはやはり注意した方が良いでしょう。

悪質な不用品回収を行っている業者はその場ですぐに見積もり、品物を引き取ろうとします。

しかし不用品が複数ある場合にはまず見積もりを立てて貰ってから処理業者を決めましょう。

横須賀にやってくる処理業者の中には、すぐに不用品をトラックに積み込んでしまってから追加料金などを請求してくる悪質な業者もいます。

不用品回収をする際には料金を重視しがちですが、その処理業者が横須賀に所在地があるのか、後から連絡を取ることができるのかも確認しておきましょう。

2016年3月28日 月曜日 お住まいの地域で安心しておうちの片付、不用品回収を行うポイント②

料金設定やサービス内容について必ず確認すること

 

横須賀で不用品回収の処理業者を比較する場合、まずは横須賀市内を対象に、どれだけこちらの都合に合ったサービスを提供してくれるかがポイントとなります。

不用品回収の場合、なるべく早く見積もりをして貰いたいものです。

横須賀市内にネットワークがあり、迅速に不用品回収をしてくれる処理業者を選びましょう。

連絡をしてすぐに対応してくれる業者の方が信頼ができます。

また、横須賀市内には多くの不用品回収業者がありますが、処理業者により料金設定が違います。

少なくとも2~3件の処理業者から見積もりを取っておいた方が良いでしょう。

料金設定については品物ごとに設定されている場合と、セット料金になっているところがあります。

横須賀で複数の不用品回収を行おうと思ったら、セット料金で安く見積もって貰える処理業者にした方がお得になります。

2016年3月24日 木曜日 お住まいの地域で安心しておうちの片付、不用品回収を行うポイント①

安心して不用品回収を行う為には処理業者選びが大切

 

横須賀にお住いの方で引越しや遺品整理などにより、不用品回収をして欲しい思ったら、幾つかの方法があります。

一番賢い方法は、まず売れるものはお金に替えてしまい、燃やせるものは地域の燃えるゴミとして始末して、最後に不用品回収をしている処理業者に依頼することです。

しかし横須賀に住んでいる高齢者ご自身や、横須賀市外の遠方に住んでいる家族、或いは横須賀から転勤になり自宅の処分を考えている人にとってはいちいち不用品回収に手間をかけていられないということもあります。

その様な場合には最初から横須賀の不用品回収を専門にしている処理業者に依頼した方が賢明です。

横須賀で不用品回収をしている処理業者は自宅へ入るチラシやインターネット上から探すことができますが、注意したいポイントがあります。

それは、横須賀市行政から不用品回収における一般廃棄物収集運搬業としての許可を受けた処理業者である、ということです。

無許可の処理業者はうっかり不用品回収を依頼すると料金トラブルや不法投棄の可能性があるので注意しましょう。

2016年3月21日 月曜日 親が生きているうちに準備を!エンディングノートを活用して遺品整理の準備③

エンディングノートに書いたことを生かして遺品整理を進めよう

 

横須賀にお住まいの親御さんがエンディングノートに手を付け始めたら、遺品整理の準備を始めていきましょう。それなりに価値があるけれど、特定の人にしかわからない趣味のものなどは、趣味の友人などに残したいこともあるはずです。そのような希望を一つ一つ確認して遺品整理の準備をしていく必要があります。一見不要に見える日用品の中でも特に思い入れのあるものなどはエンディングノートに明記してもらい、それ以外のものを遺品整理の際に捨てやすくするなど、エンディングノートを活用して遺品整理に向けた準備を始めていきましょう。横須賀で親御さんと一緒に暮らしていたり、横須賀の近くで足を運べるところに住んでいるなら、明らかな不用品は生前に処分しておくのがおすすめです。不用品が亡くなると住みやすくなりますし、処分する量が減ることで横須賀の遺品整理業者にかかる費用をを抑えやすくなるからです。横須賀から離れたところに住んでいる場合は、里帰りの際に大掃除を手伝いながら処分を進めていきましょう。

2016年3月17日 木曜日 親が生きているうちに準備を!エンディングノートを活用して遺品整理の準備②

遺言書だけではなくエンディングノートを作ることの意味とは

 

横須賀に土地や建物をお持ちの親御さんは、それなりに価値の高い不動産を持っているという事で遺言書などを作っていることが多いはずです。それで十分で新たにエンディングノートを作る必要がないのではと思う方もいるでしょうが、遺言書とエンディングノートでは役割が違うので、やはり両方作っておくことをお勧めします。横須賀の土地など大きな財産についての処分法は遺言書に残してあっても、細かい日常生活に使う品物の遺品整理などには書いていないことがほとんどです。遺言書だけでは遺品整理にはつながりにくいので、遺品整理の細かい点についてはエンディングノートに記していくことが必要になります。横須賀で親と同居していたり、横須賀に住んでいる親御さんのところへすぐに行けるなら、少しずつ市販のエンディングノートを一緒に話し合いながら埋めていくとよいでしょう。何を考えなくてはならないのか、整理することが出来ます。横須賀に親御さんがいて、横須賀から離れたところに住んでいる方はエンディングノートをプレゼントして書いていてもらうというのも一つの方法です。

 

また、山西でもエンディングノートを無料で配布しております。

もし必要な方がいらっしゃったり、書き方にについて相談したいという方がいらっしゃいましたら、お気軽にご相談ください。

2016年3月14日 月曜日 親が生きているうちに準備を!エンディングノートを活用して遺品整理の準備①

遺品整理の意向について知っておくことでみんなが幸せに

 

親が亡くなるという事は考えたくないことではありますが、必ず訪れるものです。亡くなってからいざ遺品整理をしようとしても、精神的にも身体的にも大きな負担がかかってきます。横須賀にお住まいの親御さんがいる場合は、処分に横須賀周辺の業者を利用することで遺品整理の身体的な負担は減らせますが、精神的な負担は減らしにくいものです。ものを一つ捨てるのでも、親がこれを捨てることを望んでいたのかどうかという事を考えると先に進めないこともあります。親が遺品整理で何を残したいと思っているのか、知ることが出来れば精神的に楽になるはずです。横須賀に親御さんと同居している方は、日常的にそういった話をしていくことで遺品整理の意向を知ることが出来るでしょうが、横須賀に親御さんが住んでいて、横須賀から離れたところでお子さんが暮らしているような場合はエンディングノートなどが残されていない限り遺品整理の意向を知ることが困難です。生前のエンディングノート作りを一緒に行うなどという事を通して意向を知り、お互いが幸せになる方法を模索していきましょう。

2016年3月10日 木曜日 元気なうちにやっておきたい身の回りの整理…『終活』5つのポイント③

スムーズな生前整理を進めるためにしておきたい事

 

4.計画を立ててから進めよう

生前整理を始めて、捨ててしまった後で後悔するものなどもあるはずです。
そうならないよう、生前整理の計画を立ててから始めましょう。
まずはエンディングノートを一度完成させてみるのが良いでしょう。
エンディングノートを基本に整理をしていきます。
横須賀で家族と同居されている方や横須賀周辺に家族がいる方は出来上がったエンディングノートを一度家族に見てもらうのもよいです。
漏れているもの、あるいはあえて残してもらいたいものなどもあるかもしれません。
横須賀から離れたところに家族がいる場合は、生前整理として大きなものの処分をする前に連絡してみることも必要でしょう。
時間の経過で事情が変化するので、定期的にエンディングノートを見直していくことも大切です。

5.業者の選定もしておこう

生前整理ですべてが片付くわけではありません。
自分の死後に遺品整理をすることも考えて業者選びをしておきましょう。
横須賀に住んでいるなら横須賀周辺の業者が良いですが、実際に接してみないと対応などはわかりません。
生前整理の時から不用品処分にいくつかの業者を利用していくと、信頼できる業者を見つけやすくなるでしょう。


      

2016年3月7日 月曜日 元気なうちにやっておきたい身の回りの整理…『終活』5つのポイント②

終活を断念しなくて済むために気を付けたいポイント

 

1.はじめから頑張りすぎない
意気込んで生前整理を始めようとしても、いきなりペースを上げてしまうと体にも心にも負担がかかってしまいます。
負担のない範囲で少しずつ生前整理を進めていくようにしましょう。始めはごみの処理やエンディングノートの記入など簡単な作業から取り掛かるようにしましょう。


2.周囲の協力を得よう

エンディングノートを記入することは一人でも可能ですが、それ以外の作業は無理して一人ですべてをしようと思わず、周囲の力を借りて進めましょう。
特に大きな荷物の運搬は横須賀では難しいことも多いので、横須賀で子供などと同居している方は、同居の家族の力を借りましょう。
もし横須賀や横須賀周辺に頼れる家族がいないような場合は、信頼出来る横須賀の業者を選んでみましょう。何事も一人で抱え込まないことが生前整理を続けやすくするポイントです。

3.落ち込んだらちょっとストップ

生前整理はどちらかというと死を意識する機会が多くなります。
エンディングノートを書く際に気持ちが滅入ることもあるでしょう。
そのようなときは一度生前整理をストップしてみましょう。気分の良いときに手を付ければより進みやすくなるのです。

2016年3月4日 金曜日 元気なうちにやっておきたい身の回りの整理…『終活』5つのポイント①

自分自身が元気なうちに整理をしなくてはならない理由

 

自分の亡くなった後のことまで考える機会は少ないことでしょう。しかし、元気なうちでなければできないこともあります。横須賀では住宅が高い場所にあるケースも多く、荷物を運ぶのが難しいこともあります。今はまだ運ぶことが出来ても、もう少し体が弱ってしまうとできないことも増えてきます。お子さんが横須賀や横須賀周辺に住んでいるなら手伝ってもらう事でもできるでしょうが、まったく生前整理ができないまま亡くなってしまうとお子さんたちに負担をかけてしまいます。今の元気なうちから生前整理を進めていきましょう。今の時点で不用品と思われるものは生前整理として処分する、生前整理に必要なことをエンディングノートとして残しておくなど、今できる生前整理から始めていきましょう。エンディングノートとして市販されているものは項目を埋めていくと必要なことが残せて便利です。横須賀でお子さんと暮らしている方はお子さんと話し合いながらエンディングノートをまとめ徐々に物の整理を行い、お子さんが横須賀を離れている場合は業者などの手を借りながら少しずつ生前整理を進めましょう。

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