遺品整理・生前整理をお考えの皆様へ

遺品整理士2名在籍!
遺品整理・生前整理は横須賀の山西におまかせ!
優良事業所

遺品整理・生前整理で以下のようなお悩みはございませんか?

遺品整理・生前整理で最も多い悩み、
それは「遺品や私物の片づけ」です。

それは「本当に必要なもの」ですか?

遺品整理とは遺された品物の整理に
優先順位をつけることです!

ご家族の突然の不幸で、
遺品のかたづけが進まずお困りの遺族のみなさま
遺品整理のプロが在籍する山西におまかせください

遺品をスムーズに整理・かたづけるには、遺された品を以下の3つに分類してみてください。 たとえば、3種類の箱を用意して、以下の分類にそって、仕分けてみてください。

① 必要なもの

とっておくものべきもの、保管しておくべきものを指します。たとえば、金品や土地の権利書、大切な写真などは取っておく必要のあるものにあたります。

② 捨てるもの

不要となった家具や家財、雑誌や書類、衣服など、本当に必要ないと判断ができるものは処分しましょう。亡くなった家族の想い出がつまっていて、捨てづらいものもあるでしょうが、特別 想い出深いもの以外はかたづけの足かせとなってしまい、仕分け作業がすすまなくなってしま います。また、横須賀は山道や階段が多いため、後から自分達で処分するとなると、かなり 困難となるので、この機会に処分しておきましょう。

③ 保留するもの

これが一番問題となるものです。思い出深く捨てるに捨てられないもの、自分では価値が図 れないため判断に困るもの、多くの遺品はそういった判断のつかないものであることでしょう。 その場合は、一つ一つ悩むのではなく、「一旦とっておく」ようにしましょう。遺品整理の作業が 進まない一番の理由は「片づけの最中に悩み、作業の手が止まってしまうこと」にあります。 なので、取っておくか捨てるか悩むような遺品が出てしまった場合は、一旦とっておき、後日、 再度見直しや整理をして、ほかの遺品の仕分けに手を進めます。

山西では、事前にお客様のご要望を聞き、
処分すべきもの・とっておくものを
丁寧かつ迅速に仕分けいたします。

突然の出来事にお困りの方へ

元気なうちに「整理の準備」を始める

生前整理とは元気なうちに
身の回りの品を整理することです

息子・娘や孫に私物の整理で手間をかけさせたくない・・・
生前整理をご検討中のみなさま
生前整理のプロ山西がコーディネートいたします

私物を捨てるということは、想い出を捨てることでもあります。
処分すれば二度と戻ってくることはない・・・だから、整理の方法はしっかりと考える必要があります。特に、貴金属や骨董品など、自分の思い入れが強いものであれば尚更です。
また、優先順位としては重要書類があります。預金通帳や土地の権利書、保険証券や株券など、資産となるものは相続手続きが必要ですので、速やかに確保しなければなりません。 しかし、最近では息子さん・娘さんと別々で生活し、子どもは親の住む横須賀から離れていることが多いため、子どもが親の持ち物や権利関係についてイチから全てを把握することは非常に難しくなっています。

そこで、まずは以下の2点を行いましょう

① エンディングノートの活用

事前に「エンディングノート」を書いておくことで、形見としてとっておくもの、権利関係で必要なものなど、明記して家族に伝えることが出来ます。しかし、エンディングノートの保管場所をはっきりさせておかないと、肝心の伝えたい相手=家族が見つけられないという悲劇につながります。必ず、家族にはエンディングノートの保管場所を伝えておきましょう。 プロの遺品整理士が在籍する、生前整理コーディネーター山西では、現在エンディングノートをみなさまに無料で進呈中です。ご希望の方はご連絡ください。

山西では、現在エンディングノートをみなさまに無料で進呈中です。残された人生を有意義に過ごすためにも、ぜひ使ってみてください。

② 自分が元気なうちに準備をはじめる

将来、ご自身の家族が苦労される遺品整理を軽減する上で、もっとも簡単かつ有効 な方法が、「自分が元気なうちに身の回りの整理をする」ことです。

具体的なやり方としては、以下のとおりとなります。

  1. 重要書類や貴金属、現金の場所を、エンディングノートに書き留めておく
  2. 心配なら、エンディングノートを親族に預けるか、銀行の貸金庫へ入れておく

また、息子・娘や孫が親や祖父母に対して遺品整理の話を持ち出すことは遠慮してしまうものです。ぜひ、ご自身から生前整理の話を家族に切り出しましょう。その際に大切なことは、今後ご自身に起こりうる問題を丁寧に説明することとなります。

例1:
病気で長期入院することがあるかもしれない。
そのときに、どんな保険に入っているか。
その場合に備えて、どこに重要書類を置いているか。

これらは家族も知っておくべきことです。もしもの場合に備えて、生前整理をはじめましょう。そ して、生前整理の話を家族にもしておき、理解してもらう事が大切です。

「生前整理」(生きているうちに準備すること)を
はじめる事で、遺族の負担が軽減します。

山西では、専任の遺品整理士が遺品整理だけ
でなく、生前整理やエンディングノートの活用
方法をサポートいたします。

遺品別:片付けの方法と注意点
手紙 「差出人の顔」が思い浮かぶものだけを残し、あとは神社でお焚きあげする 食器 使っていなかった高価なものだけを残して、それ以外は売るか処分する
写真
アルバム
「写っている人」がわかる写真だけを残し、1,2冊のベスト版にまとめる ペット 子供や親族が飼えないのであれば、生前から里親を探しておく必要がある
パソコン 粗大ゴミとして出せるがデータを見られたくない場合は壊してから破棄 貸主の分からない借り物 価値の高そうなものは三回忌まで保管し、名乗り出る人がいなければ処分する
DVD 透明な袋に入れてまとめておく 車・バイク 売却・廃車の前に、相続人が住む地域の陸運局で名義変更が必要になる
携帯電話 亡くなった後、必要書類を持って携帯会社に行けば第三者でも解約できる 宝石
貴金属類
価格・価値を把握するために、購入した店がわかる場合はそこへ持ち込む。不明な場合はデパート外商がおすすめである
衣類 残しておく点数を決めて、それ以外は処分するかリサイクルショップへ持ち込む 印鑑
預金通帳
口座は死後凍結される。相続が決まった後に届け出印と一緒に銀行へ持っていく
賞状
トロフィー
代々残していきたいものだけを保管し、それ以外は思い切って処分する 土地・建物
の権利書
名義人が親以外になっているケースも多いため、生前から確認しておく
仏具 お寺・神社に持っていき供養、お祓い、お焚きあげをしてもらう 保険証書 保険の受取人がすでに亡くなっている配偶者の場合もある。生前に確認
遺品整理・生前整理の相談は横須賀の山西へ

横須賀に限らず、今後、全国的に遺品整理と生前整理は必要となります。特に人口の減少や高 齢者の増加が加速している横須賀市においては、すでに遺品整理のご相談が数多く山西のもとへ届いております。山西では、遺品整理士が2名在籍しており、亡くなった方の遺品をお客様に代わ り迅速・適切に整理・仕分けいたします。
また、生前整理に関しても遺品整理のプロが、エンディングノートの書き方から、元気なうちにできる かたづけの段取りまで、しっかりコーディネートいたします。 横須賀は他の地域と比較して山道や階段が多く遺品整理や生前整理後のご不用品の運び出し や処分は非常に手間がかかります。
ぜひ、遺品整理や生前整理をご検討の際は横須賀の山西まで一度ご相談ください。

遺品整理・生前整理の5つのお約束

故人のお品物は大切にお取り扱します
故人が遺されたお品物はスタッフが大切にお取扱し、適正に処分いたしますのでご安心ください
一緒に分別の手伝いをします
思い出の詰まった日用品はご一緒に、残すものと処分するものに分別するところからお手伝いいたします。
書類の分別もお任せて下さい
整理中に重要書類をお探しします。必要な書類をお申し付けください。
お部屋の片付けも行います
遺品の整理と同時にお時間の範囲内で片付けも行います。
身なり・言葉遣い・マナーを徹底します。
お客様に不快感を与えないよう、マナー・言葉遣いには細心の注意を払います。

遺品整理・生前整理の流れ

遺品整理の流れ

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